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A19001 桜を見ながら新潟を知ろう 身近なところで新たな発見

受付終了

講座概要

開講日 2019年4月8日 ~ 2019年4月22日(月曜日)
回数 全3回
開講時間 10:30~12:00
定員 20名
受講料 3,600円(一般) 2,700円(在学生) 3,000円(父母・卒業生)
教材費等 ・教材費は受講料に含まれています。
会場 新潟中央キャンパス
申込締切日 2019年4月2日
申込締切日後に受講を希望される方、キャンセル待ちを希望される方はお問い合わせください。

内容

新潟の代表的な公園である白山公園は、明治6年に日本で最初の公園の一つとして造園されました。以来、多くの人々が眺望を楽しみ、草花を愛で、新しい文物に触れてきました。碑が建てられ、大切な人や出来事を思い起こす場にもなっています。また、周辺には重要な文化・体育施設などが配置され、新潟の町づくりの核の一つとなってきました。
馴染み深くも奥深い、白山公園とその周辺について、明治の文明開化の流れを踏まえながら説明します。また、この講座は「まち歩き」を行います。桜の開花時期に合わせる予定です。美しい白山公園を歩きながら学んでみませんか。

講座日程

開講日 内容
第1回 2019年4月8日(月) 白山公園を歩く(まち歩き)
第2回 2019年4月15日(月) 白山公園誕生と現代まで(座学)
第3回 2019年4月22日(月) 白山神社から上古町歩き(まち歩き)

講師紹介

小寺 嘉信

新潟シティガイド 一期生

新潟郷土史研究会会員・元旧齋藤家別邸活用等検討委員会委員。北方文化博物館・旧齋藤家別邸・旧小澤家住宅等の
ボランティアを通して、近代和風建築の材質・工夫に注目。まち歩きをしながら新潟の魅力を案内する新潟シティガイドの一期生であり、現在もガイドとして活躍中。

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